野球採用について
仕事とスポーツを全力でがむしゃらに頑張れる
仲間を募集!!
TikTokにて野球部の活動状況 投稿しています!!ぜひチェック👀✧してください!!
創設について
社会に出ても、挑戦を続けられる選択肢を!!
私どもは、介護事業を運営する社会福祉法人です。働きながら挑戦を続けたい方に、挑戦をあきらめることなく選択できる環境を用意したいと考え、介護事業者として実業団野球部を創設しました。
エンゼル福祉会には、野球も仕事も、どちらも本気で挑戦できる環境があります!!
これから皆さんと一緒に強いチームと成長していく野球部です!!
野球採用の目的
社会貢献できる人財の育成
スポーツと仕事を通じて社会貢献できる人財の育成
これまで多くの応援を受けてきた野球人生。
野球で培った姿勢や努力を、社会貢献につなげられる人を育成していきます。
将来を担う人財の育成
将来のグループを担う人財の育成
日本は超高齢化社会になりました。介護業界には、若い力が必要です。
将来、グループ全体や介護業界全体を支えられる存在になってほしいと思っています。
仕事も野球も本気で
仕事も野球もがむしゃらにを応援する
仕事と競技の両立は簡単ではない。だからこそ、得られる成長と達成感は特別です。
そしてなによりこの経験は、将来必ず自分を助けます。

介護業界への貢献
介護業界への貢献
介護業界は現在人材不足であり、今後も不足し続けると予想されています。
このスキルを最大限活かし、チームとして戦う野球で培った経験は人を支援する「介護」の現場で必ず活きます。
メッセージ
豊かな人生への応援
野球を続けられなくなる可能性は誰にでもありますが、その時、会社を辞める必要はありません。
好きな野球を諦めることなく、豊かに充実した社会人生活を送れること、そして長く、安心して働ける場所でありたいと願っています。
法人からのサポート!!
⚾野球で必要な用具のほとんどが法人からの支給となります!!
練習環境の提供、体力、筋力強化のためのジム使用も可能です!!
大会期間中はもちろん!練習参加のためのシフト優遇あり!
職場のみんなが応援します!!
支給物品
貸与物品
ユニフォーム上下・キャップ
バット
アンダーシャツ・ソックス
プロテクター
グランドコート
ヘルメット
スパイク
バックパック
アップシューズ
遠征用バッグ
ベルト
その他
大会期間中の移動費・食費は企業負担となります。(会社指定の宿舎)また、借り上げ職員住宅を6年を上限として利用できます。
【その他】
・シーズン終わりの各種 賞の授与があります。
2025年度は「投手部門」 「野手部門 」に分けて、シーズン中チーム内での成績トップの方へ授与がありました。!!
主なタイトル
【投手部門】
・最多イニング数賞
・最優秀防御率賞
・最多奪三振賞
【野手部門】
・首位打者賞
・本塁打王賞
・打点王賞
・盗塁王賞
★今後の皆さんの活躍によっては様々な賞が増えるかも!?★
活動予定
様々な大会に参加
全日本軟式野球連盟主催(天皇杯・高松宮杯・東日本野球大会他)、全日本女子軟式野球選手権、ジャパンカップほか。
その他大会への参戦も適宜検討中。
全日本実業団
野球連盟への加入
各業種企業の社員で構成される野球連盟の一つ。平日、東京読売軍公式戦の午前中に東京ドームで開
催。
チーム目標
2026 ー 2027
支部レベル昇格に向け
リーグ参戦
2028
個人スキルの向上チーム力強化と補強
2029
いずれかの大会で
都道府県大会の出場
2030
全国大会出場!!
本気で上を目指します。
一緒に強いチームへと成長していくことを目指せる仲間を募集しています!!
部員紹介

仕事でも野球でも頼りになるキャプテン!!
入社:2011年 所属:藤代なごみの郷 役職:管理者
野球と仕事の両立について・・・
仕事をしながら好きな野球を続けることはとても難しい事です。私自身エンゼル福祉会に入る前にも仕事をしながら趣味で草野球をしていましたが、時間的にも金銭的にも続けることはなかなかハードでした。
しかし今、エンゼル福祉会では好きな野球を行う上でかかる遠征費や野球道具の支給などのサポートが充実しており、仕事をしながらでも野球を続けることができる環境が整っています。
練習などはどうしているのですか・・・
野球には試合に勝つことまた、勝つためには練習が欠かせません。その試合日や練習日の調整は職場の皆さんが応援し配慮してくださっているためでシフトの調整を行うことができていますので、野球と仕事が両立できています。
介護の魅力・・・
介護の仕事の大きな魅力の一つとしては達成感や充実感を味わえる事です。
利用者様、入居者様にはお一人お一人の生活を支えるための計画があり目標が立てられております。その目標実現のために私たちが支援をしていきます。まずはその人を知ることから始まり、その人の生活を支えるために必要な知識や技術を磨き、PDCAサイクルの中チームで案を出し合い、成功と失敗を繰り返し、、、結果として利用者様に良い変化が現れた時の達成感や充実感は他では味わえないと思います。またそうした経験をすることで自然と自身のスキルアップにも繋がり、将来的にも福祉の幅広い分野での活躍が見込めることも魅力の一つだと感じます。
長く働き続けられる環境・・・
野球しか知らなかった私でも15年続けられている仕事です。
私自身介護の業界に飛び込んだのは23歳ごろで当時は介護の「か」の字も知らないド素人でしたが、エンゼル福祉会では研修体制が充実していて、働きながら知識や技術を習得できる環境が整っていたことで様々ことを学ぶことができました。
現在は、介護の現場での経験を経て、チームのリーダー、管理職としての仕事をしております。エンゼル福祉会には介護職だけではなく様々な職種、役職の方が活躍していらっしゃいますので、自分の成長に合わせた働き方で続けることが可能です。
なによりエンゼル福祉会は、【好きな野球を続けながら仕事に打ち込める環境がある】このことがさらに長く働けられている理由です。
これから入職される方へメッセージ
このページを見てくださった皆さんの中には、介護の仕事のことを知らない方も多く、知らない仕事へ飛び込むことへの不安も大きいと思いますが、エンゼル福祉会では働きながら学べる環境が充実していますのでご安心ください。
私たち野球部の目標は甲子園で野球をすることです。野球を続けながら仕事をしたい方、甲子園の夢を諦められない方、野球が大好きな方、ぜひ一緒に甲子園を目指したいと思っています。皆さんと仕事でも野球でも共にプレーできる日を楽しみにしております!!
期待の新卒エース!!
入社:2025年 所属:越谷なごみの郷
野球と仕事をすることについて・・・
好きな野球を続けて介護の仕事をしていくことは、勤務後の疲労や、練習・試合とのスケジュール調整など、体力的にも時間的にも大変だと感じる場面は正直あります。 しかし、大学まで野球を続けてきたことで、体を動かすことや継続して努力することには慣れており、今まで培ってきた経験が土台となり野球を続けることと介護の仕事をするということの両立ができていると思います。
両立するために何かしていますか・・・
無理をしすぎないことと周囲とコミュニケーションを取ることです。
シフト制を活用し、休むべき時はしっかり身体を休めることで、仕事にも野球にも集中することができます。 また職場の皆さんとのコミュニケーションを大切にし、仕事をしっかりとこなす姿をみてもらい、野球についても応援してもらえるように行動しています。
介護も野球も、長く続けるためには自己管理が欠かせませんので気を付けています。
大変さはありますが、それ以上に、どちらも本気で取り組める環境があることに
やりがいを感じています。
介護の魅力とは・・・
介護の仕事は、人の役に立っていることを日々実感できるところが一番の魅力です。
利用者様との何気ない会話や「ありがとう」の言葉をいただくことでやりがいを感じることができます。自分自身が成長できる仕事だと思っています。
これから入職される方へメッセージ
介護の仕事と野球を両立する僕たちを職場の皆さんが応援してくれていると日々感じます。
チームワークを大切にする介護の現場は、野球で培った経験を活かせる環境です。
仕事も野球も本気で取り組みたい方をお待ちしています!!


野球と介護を両立する職員さんを支える施設長
入社:2013年 役職:施設長
野球と仕事の両立をする職員を支える・・・
現在、野球部の職員さんが働いているフロアはもちろん施設内でも、試合の当日に応援に駆けつけてくださる職員さんも多くいて野球部の職員さんも活き活きと仕事をされている姿が見受けられます。それは野球部の職員さん本人の日頃の仕事を取り組む姿を見て前向きにシフト調整に協力してくれている周りの職員さんのおかげかと思います。
介護の仕事の魅力について・・・
ご利用者、ご入居者が今できていることが続けられるように、ご自身で過ごしたい生活が送れるように生きる姿を支えていくことが私たちの仕事になります。
私たちが知識や技術を磨くことでご利用者、ご入居者の笑顔が増えたり、ご自身から行動され活き活きと過ごされる姿を見守れることが魅力となります。
これから入職される方へメッセージ
私たちの仕事は、1人で行う仕事ではありません、ご利用者、ご入居者の生活を複数の介護職員さん、その他の職種の職員さんがチームになって支えます。
1人だけが目立つプレーではなくぜひチームみんなで輝けるようなプレーができる皆さまをお待ちしております!!
期待する人物像

チームを大切にする
野球で培った経験を活かして、介護現場のチームをまとめる管理者を目指してほしいです。
将来、管理者や幹部を目指せる
現場で経験を積んでいただき、ゆくゆくは将来のグループを背負うことができる幹部職員を目指してほしいです。
事業拡大を担う気持ちがある
今後も事業を拡大していく予定なので、積極的に参画し、牽引していただける人財を目指してほしいです。








